HTTPSサイトの3割に影響する「DROWN」脆弱性見つかる–OpenSSLはパッチ公開 – ZDNet Japan

こんにちはAt-First松村です。

結構大きな脆弱性の公開です。

今後各OSでパッチが出ると思いますのでWEBサーバーを管理されている方は必ずパッチを当てましょう。

新たに発見された「DROWN」脆弱性はSSLv2をサポートしていることに起因するものだが、HTTPSを使用している全サーバの3分の1に影響が及ぶと推定されている。運用しているサーバに脆弱性がないかを確認して、必要ならパッチを適用する必要がある。

情報源: HTTPSサイトの3割に影響する「DROWN」脆弱性見つかる–OpenSSLはパッチ公開 – ZDNet Japan

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yutaka
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10数年IT業界に関わりながら、第一種電気工事士の資格を持つ異色のキャリアを持っています。
ネットワーク関連工事や電気工事、家電の修理、IT系のサポートなど様々な経験を積みました。

現在のIT事業者は、お客様にもっと寄り添うことができるのではないかと考え仲間と起業しました。

最近はまってるものhttp://m.nike.com/jp/ja_jp/c/nikeid

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